信頼とは

  • 2013.12.15 Sunday
  • 09:09
息子の明くんと、信頼について、話してみました。

やっぱり、信頼もハート、愛、だよね、ということになりました。^^

相手を信じる、相手を思いやる、優しさ、気遣い、誠意、誠実、いろいろな言葉で言えますが、あとは、人間性!

人としてどうか、と考えると、その人を信頼しているか、自分は信頼されるだろうか、と、見つめることができると思いました。

こうやって考えて気づくことができるのなら、自分にもできるはず!

本当にハートで生きていくとき、人としての信頼にもなるのだなあと思いました。

そして、やはり、人から信頼される人って、愛と光があふれている^^と思います〜。
 

毎日続けてみる

  • 2013.12.14 Saturday
  • 09:02
ブログを始めて、毎日、書くようにしていました。

少し間があいたときも、毎日、メモしてあるので、それをもとにアップしています。^^

毎日、続けてみると、意識がいつもハートに向くことが分かります。

今日は何を見つけようかな、何を書こうかな、と、ハートで考えます。

そして、ハートで感じたことを、ハートの言葉で伝えようとしてみます。

そうすると、頭だけでなく、まずハートを中心にすることができるようになりました。

1か月やってみると分かる!と言われていますが、本当にそうだなと思います。^^

いつもハートの中心にいることが当たり前になると、その状態が一番心地よい状態になりますね。^^

まずは、ハートを開くことから!やり続けること!ですね〜。


 

クリスタルチルドレン

  • 2013.12.13 Friday
  • 23:57
やっぱりこどものエネルギーはすごいです。

純粋、ピュアピュア、クリスタルのよう。

いるだけで、その場のエネルギーをクリアにしてくれます。^^

誰でも、本当は、そういう姿なのですよね〜。

クリスタルのように純粋というのは、マイナスやネガティブなエネルギーがなく、とてもニュートラル、すべてを肯定的、ポジティブに見ることができることだと思います。

純粋だからこそ、愛と光のエネルギーにしか反応しないのですね〜。

ものごとを難しく考えないで、シンプルに、ニュートラルに、すべてを学びと思い、ポジティブにとらえていく。

そんなふうにできたら、クリスタルになれるかも・・・。

誰でも愛されている

  • 2013.12.12 Thursday
  • 10:02
友人と話していたときに、子供時代のことを思い出しました。

いろいろな人にかわいがってもらったことが思い出されてきました。

誰もが、愛されて育ってきていると思います。

実際に、愛というエネルギーがあるから、生きていられるのですよね。

もし、愛という言葉が漠然としているようだったら、感謝と考えてみると、分かりやすいと思います。

今まで、両親を始め、周りの人たちにしてもらってきたことに感謝してみると、自分を育ててくれた人たちが、どれだけ、自分を思いやってくれたか、愛してくれていたか、大切にしてくれたか、思い出されてきます。

どんな状況にあっても、必ず誰かが手をさしのべてくれます。

感謝することも、愛ですね。


 

相手のことを考える

  • 2013.12.11 Wednesday
  • 11:31
マンデラ氏の番組の中で、獄中生活のことも紹介されていました。

政治犯として27年間、投獄されていたマンデラ氏ですが、その間に、看守たちをしっかり観察して、自分たちのことだけでなく、自分たちを差別する側のことも理解しようとしたそうです。

抑圧する側のことも分かるために、彼らが使っている言葉を習ったりしたそうです。

そうすると、別のものが観えてきたそうです。

そして、必要なのは、対話であることに気づいたそうです。

相手のことを考えてみる。

すごいことをされたのだなと思いました。

このような立場で、なかなかできないことだと思いますが、この経験が、マンデラ氏を変えていったそうです。

私たちは、いつも相手のことを考えているかな、と、思いました。

家族、友人、いろいろな場面で、自分のことだけを主張していないでしょうか、相手の気持ちになってみることをしているでしょうか?

相手の気持ち、立場になってみることは、ハートでないとできないことだと思いました。

ハートから相手のハートを思ってみる。

ハートから相手の立場を想像してみる。

そうすると、今、相手に必要なことはなんだろう、と思えるのですね。

ほんの少し、相手への思いやりがあるだけで、ハートの交流が深まるのだと思いました!




 

マンデラ氏の言葉

  • 2013.12.10 Tuesday
  • 19:25
南アフリカのネルソン・マンデラ氏の特集番組がありました。

壮絶な人生を送られたマンデラ氏は、95歳でした。

「愛は憎しみより自然に人の心に届くはずだ」

という言葉が紹介されていました。

人種間の対話、融和を訴えてきて、話し合いの場を作り、すべてを赦すことを訴えました。

平和のために赦しが必要である、と、人々に伝え続けたそうです。

想像できないような苦労をされたと思いますが、世界中に向けて伝えられた言葉は、とても深く響きます。

すべては愛であるのだと思いました。

道は愛に始まり、愛に終わる
 

心が通い合う

  • 2013.12.09 Monday
  • 19:27
心が通じる、心が通い合う、など、心と心の交流は、いろいろな言葉で表現できますね。

心から心へ。

ハートからハートへ。

人の中心は、ハート、心。

思いやり、優しさ、真心、などは、ハートで感じますね。

それはやはり、愛なのだと思います。

心が通じるときは、お互いに愛を贈りあっているのだと思います。^^

そういうときは、心が温かくなります。

嬉しくなります。

ハートで感じたことを、ハートから話してみる。

それだけで、心が通じ合うことが多くなるのだなと思いました。

 

あなたの輝き

  • 2013.12.08 Sunday
  • 19:09
すてきな広告を見ました。

アクセサリーの広告です。

あなたの輝きがこの世界をつくる

本当にそうだなあと思いました。^^

一人一人、誰もが輝くハートを持っています。

誰もが、輝く愛を持っています。

たまに、忘れてしまうことがあるだけです。

嬉しくて笑顔でいるとき、ハートが開いて、その人が本当に輝いて見えます。

自分にも愛があることを、思い出すだけでよいのです。

誰もが、愛を受け取っているから、生きていられるし、成長していきます。

自分から愛を出すとき、その愛は、必ず自分にも返ってきます。

それが、人の光、輝き。

そして、人の光は、高次の世界からも見えるようです。^^

地球上で、一人一人が、自分の光、輝きを出していったら、宇宙から見たら、本当に美しいだろうなと思います。

 

純粋と信頼

  • 2013.12.07 Saturday
  • 11:53
信頼することは、100%信じること。

信じて頼る、と書くけれど、頼るとは、純粋に信じることではないかな、と思います。

相手に依存するという意味ではなくて。

100%信じることは、100%の愛。

お互いに、0.1%の疑いも持たない状態だから、信頼関係と言えるのだと思います。

そこには、愛が循環しているからですね。

子育てをするとき、がみがみ叱るより、信じてあげること。

期待をするより、信じるほうが、気持ちが伝わるのではないかなと思います。

叱るときも、子供を信じて、注意する。

生きていくうえで、知っておかないといけないルールや礼儀作法など、必要だから伝える、相手を思って伝えるのだから伝わる、と信じてみる。

そうすると、心が通い合うなあと思うことが多くなります。

やっぱりハート!

親子だけでなく、人間関係は、ハートで交流することが基本なのだなあと思います。

友人の4か月の赤ちゃんに会ってきました♪

かわいい♪

じっと目を見てくれました。

知らない人が家にいても泣かないなんて初めて!と言っていました♪

私には、赤ちゃんが100%ママを信じて抱っこしてもらっている姿が、あまりにも純粋で美しくて、愛のみの関係、その姿を見ているだけで幸せでした〜。

 

物にも愛を

  • 2013.12.06 Friday
  • 08:06
昨日は、人も動物も自然も、ハートから愛で通い合える、と書きましたが、「物」も同じだと思いました。

物は心があるようには見えないけれど、物も波動でできているので、やっぱり心を込めて接すれば、愛が返ってきます。^^

よく職人さんが、「道具と一つになる」という感じのことを言っているのを聞きます。

道具と自分が一つになるとき、良い物が作れるのだそうです。

職人さんだけでなく、エンジニアなど、物作りに関わる方々や、道具を使って仕事をする方々から、似たようなことを聞きますが、本当にそうなのだと思います。

主婦たちも、台所道具は大切にしていますよね。

家族のために、おいしい料理を作ろうと、心を込めて、台所道具を使います。^^

物にも、愛を持って大切に使えば、物や道具も、やっぱり愛を返してくれるんだなと思います。

最近、うちで十数年使った時計が、壊れてしまいました。

電池を交換しても、動かなくなって、修理に持っていきました。

部品を取り換えるので、以外と、修理代は高いんですね。^^;

でも、やっぱり修理してもらうことにしました。

長く使った時計なので、愛着があるし、捨ててしまうのは、さびしいし、押し花がついたすてきな時計は、気に入っていました。

修理をお願いしたら、お店の人も、喜んでくれて、しばらく話しが盛り上がってしまいました。^^

修理代を聞いて、やっぱりいいです、と時計を捨ててしまう人が多いのだそうです。

物があふれているし、安く買えるから。

でも、できれば修理して使ってもらいたい。

物を大切にしてもらえるのは、私たちも嬉しいんです、って言っていました。^^

それを聞いて、やっぱり物にも心がこもるんだな〜と思いました。

作る人は、心を込めて一生懸命に作りますし、使う人は、長い間使うことで、物への愛着、使っている間の思い出などがこめられて、大切な物になっていきます。

物にも、心や魂が込められていくのですよね。

すべてに愛がある!と思いました。

すべてに愛を見ていけば、この世界には、じつは愛があふれていることに気が付きます。

日々、ハートから、愛ですね!